番組名
孤独のグルメS7 第11話 千葉県千葉市の特製ニンニクスープと生鮭のバター焼き
チャンネル
ドラマ (drama)
放送日時
2020/03/27(金) 23:00:00 ~ 23:30:00 (30分)
公式ページ
https://abema.tv/channels/drama/slots/Euj5trgDTsj7Wf
シリーズ
134-24 (グループ: 9XN5rfz7DVowE7)
ハッシュタグ
夜分遅くに孤独のグルメ
タイムシフト
無料 - 04/03(金) 23:30まで, プレミアム - 04/27(月) 23:30まで
コメントアーカイブ
あり
井之頭五郎(松重豊)は千葉駅近くでひと仕事を終え、すぐに西登戸駅へ移動。商談相手の風貌はインド人でも言葉は関西弁のインド料理店店長・坂田(植野行雄)からの依頼だ。五郎はスパイスの香りに心を奪われてしまい、商談を終えるや否やカレーを注文するが、この日はあいにく定休日。仕方なくインド料理店を出ると、洋食屋さんの立て看板を発見し、店内へ。メニューに迷っていると、目に留まったのは大女将(藤田弓子)が運ぶ特製のニンニクスープ。さてメインは肉か魚か...悩んだ末、五郎は魚を選択。これが吉と出るか凶と出るか...?

11話

ID: 134-24_s7_p11
キャスト
松重豊
藤田弓子
小林麻子
植野行雄(デニス)
久住昌之
スタッフ
【原作】『孤独のグルメ』作/久住昌之・画/谷口ジロー(週刊SPA!)
【脚本】田口佳宏、児玉頼子
【監督】溝口憲司、井川尊史、北畑龍一
【音楽】The Screen Tones(久住昌之、フクムラサトシ、河野文彦、Shake、栗木健)


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