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    スラムダンク #55〜56なつかしアニメ

    2018/02/15(木) 23:00 ~ 23:55
    会場中の注目を集めていた流川は、次々と得点をあげ、ついには3ポイントシュートで同点に追いつく。ここで海南はタイムアウトを取るが、今の流川を止める手立てはなく、前半終了時には同点に追いついてしまうのだった

    スラムダンク #69〜70なつかしアニメ

    2018/02/26(月) 23:00 ~ 23:55
    2対2で続く陵南戦。それまで順調にゲームを進めていた湘北だったが、魚住が赤木に接触したところから不穏な空気が流れ始める。魚住にはね飛ばされた際に床に叩きつけられた赤木が、完治したはずの足を気にしはじめたのだ

    スラムダンク #80〜81なつかしアニメ

    2018/03/06(火) 23:00 ~ 23:55
    湘北はジリジリと追い立てられるプレッシャーに振り回されていた。そんな中、湘北の弱点である“不安要素”の存在を田岡から聞かされていた魚住は、それをひとつずつ突くことで湘北のさらなる切り崩しを狙っていた。「

    スラムダンク #82〜83なつかしアニメ

    2018/03/07(水) 23:00 ~ 23:55
    残り2分18秒で2点リードする湘北だったが、魚住や仙道が驚異的な能力を発揮し始めて精神的に追い詰められていた。何より三井の戦線離脱が大きく、フリースローで1点差にまで追いつかれると焦りだけが募る。一方、

    スラムダンク #100〜101なつかしアニメ

    2018/03/19(月) 23:00 ~ 23:55
    翔陽の藤真・花形、陵南の魚住・仙道・福田の混成チームと湘北の模擬試合は、仙道を加えたことで風向きを一気に混成チームの方へと変えた。しかしジャンプシュートにこだわっていた花道がいつもの調子でリバウンドを制

    スラムダンク #3〜4なつかしアニメ

    2018/01/10(水) 23:55 ~ 00:50
    ゴリと花道の対決は、ゴリが10ゴール決める間に花道が1点入れれば勝ち、というルール。シロウトの花道にとっては高すぎるハードルだった。流川や全校生徒の見守る前で次々と得点される。だがギャラリーの中に晴子を

    スラムダンク #5〜6なつかしアニメ

    2018/01/11(木) 23:55 ~ 00:50
    入部を許されて一週間が経過したものの、シロウトの花道はひとりコートの隅でドリブル練習を言い渡されていた。地味な練習を嫌う彼は早くスラムダンクを決めたいのだが、気持ちとは反対になかなか基礎練習から抜け出せない

    スラムダンク #92〜93なつかしアニメ

    2018/03/14(水) 23:00 ~ 23:55
    花道の応援をするため、全国大会が開催される広島までの旅費を稼ごうとアルバイトを始める洋平たち。対立する二軒の海の家で働き始めたのは良かったが、給料日の当日になって予想外の出費に見舞われてしまう。そこで店主

    スラムダンク #94〜95なつかしアニメ

    2018/03/15(木) 23:00 ~ 23:55
    花道が2万本のシュート練習に励んでいる頃、静岡に合同合宿で訪れていた赤木たちは、常誠高校でバスケ部員と練習試合をしていた。静岡ではナンバーワン、全国でもベスト8の常誠は気を抜くことができない強敵であることに

    スラムダンク #27〜28なつかしアニメ

    2018/01/26(金) 23:55 ~ 00:50
    赤木に遅れをとりたくないというライバル心と、試合に出たいという焦りによって、無理に練習に参加した結果、足の傷が再び痛み出し、三井はバスケを断念。失意のままバスケ部にも姿を現すことがなくなったという...

    スラムダンク #49〜50なつかしアニメ

    2018/02/12(月) 23:00 ~ 23:55
    誰もが王者・海南の勝利を信じる中、ついに小田がレギュラーを努める武園学園の試合が始まった。海南は主力をベンチに下げた二軍構成にも関わらず実力は高い。足のダメージを抱えた小田が実力を発揮できないこともあり

    スラムダンク #9〜10なつかしアニメ

    2018/01/15(月) 23:55 ~ 00:50
    柔道場で主将の青田と対峙していた花道は、晴子の写真をエサに柔道部への勧誘を受けていた。晴子ファンとしては写真を手放すのは惜しいが、それ以上に花道を入部させて全国制覇を実現したい青田。しかし花道は「晴子さんの

    スラムダンク #15〜16なつかしアニメ

    2018/01/18(木) 23:55 ~ 00:50
    前半を50対42で湘北を圧倒した陵南。しかし実際焦りを感じていたのは、湘北を過小評価していたことに危機感を覚えた陵南ベンチの方だった。だがエキサイトする田岡とは対照的に、仙道は素直に湘北の強さを評価。しかも

    スラムダンク #11〜12なつかしアニメ

    2018/01/16(火) 23:55 ~ 00:50
    晴子との早朝特訓では、花道も素直にレクチャーを受けていた。早朝練習のつもりでやって来た流川が物陰で様子を伺っていることも知らず、何かコツがあるはずだと模索しはじめる。そして、流川のフォームや晴子が赤木から

    スラムダンク #63〜64なつかしアニメ

    2018/02/21(水) 23:00 ~ 23:55
    陵南と海南の試合が始まった。陵南は、湘北との練習試合にいなかった福田を投入。得体の知れない選手だけに、観戦していた湘北も注目する。ただ花道だけは福田の顔を見たことがあり、意外な再会に驚いていた。監督同士

    スラムダンク #1〜2なつかしアニメ

    2018/01/09(火) 23:55 ~ 00:50
    中学時に50人にフラれた高校一年生・桜木花道。188cmという身長や赤い髪で、学校では“不良”と敬遠されていた。そんな花道に「バスケットはお好きですか? 」とたずねる女の子がいた。理想のタイプである赤木晴子

    スラムダンク #7〜8なつかしアニメ

    2018/01/12(金) 23:55 ~ 00:50
    一年生と上級生の模擬試合はさらに熱を帯びていた。超中学級のプレーで先輩たちにプレッシャーをかける流川。上級生として圧倒的なレベルを見せつける赤木。そして試合に出られずイライラする花道。周囲はもちろん、晴子

    スラムダンク #57〜58なつかしアニメ

    2018/02/16(金) 23:00 ~ 23:55
    後半ラスト10分で73対63まで差を広げられた湘北は、安西のタイムアウトによって救われた。湘北は、牧を赤木・流川・リョータ・三井の4人でマーク、花道が神にマンマークにつくという思い切った作戦に出る。体力

    スラムダンク #71なつかしアニメ

    2018/02/27(火) 23:00 ~ 23:30
    魚住に倒されたまま、ピクリとも動かない花道。その様子から彼が試合中にも関わらずキレたのだと洋平たちは察知し、すばやい処置を施したためどうにか乱闘という最悪の事態は回避する。続いて赤木もゴリラダンクを決めることで

    スラムダンク #72〜73なつかしアニメ

    2018/02/28(水) 23:00 ~ 23:55
    花道のディフェンスの甘さに目をつけ、彼がチェックについていた福田にボールを集め始める陵南。その作戦は大当たりし、福田は次々と得点を重ねる。その最中、福田に競り負けた花道が本部席に突っ込み流血してしまった

    スラムダンク #39〜40なつかしアニメ

    2018/02/05(月) 23:55 ~ 00:50
    流川の「全員動きがカタい」という一言でペースを取り戻した赤木たちは、ようやく実力を発揮し始めた。特にリョータは、目にも止まらぬ速攻、突然現れてはボールを奪い、正確無比なパスを展開していく。持ち前の瞬発力

    スラムダンク #43〜44なつかしアニメ

    2018/02/07(水) 23:55 ~ 00:50
    長谷川の執拗なチェックを受けていた三井は、気力だけで立っている状態だった。後半も残り10分を切り、46対40で翔陽がリード。そこで安西は三井と花道が状況を打破すると読む。しかし花道は4つ目のファウルをとられて

    スラムダンク #47〜48なつかしアニメ

    2018/02/09(金) 23:55 ~ 00:50
    翔陽戦から一夜明けて、花道はファウルとなったダンクの余韻をかみしめていた。その花道と同じ中学で、海南と対戦することになった武園学園の小田。彼こそ花道がフラれた50人目・葉子が想いを寄せる男で、花道と戦うためにも

    スラムダンク #51〜52なつかしアニメ

    2018/02/13(火) 23:00 ~ 23:55
    決勝リーグの初戦、海南VS湘北の火蓋が切って落とされた。王者・海南は一年生の信長がダンクを決めるなど、一気に引き離しにかかる。信長に対して自分が上だと思っていた花道は、信長にナメられていたと気付いて大激怒

    スラムダンク #53〜54なつかしアニメ

    2018/02/14(水) 23:00 ~ 23:55
    前半15点差をつけられた湘北。そんな中、流川は、強引とも思えるプレーで瞬く間に2ゴールを決め、追撃体勢に入る。しかし赤木が足を負傷すると、大黒柱を失った湘北に不穏な空気が流れ始めた。しかし代役として再投入

    スラムダンク #88〜89なつかしアニメ

    2018/03/12(月) 23:00 ~ 23:55
    木暮が流川から感じた違和感は、アメリカへバスケ留学に行きたいという彼の悩みが原因だった。しかし安西は流川の決意に反対し、鬼コーチだった時代にも同じ考えを持った生徒・谷沢がいたことを告白する。その生徒は自分

    スラムダンク #90〜91なつかしアニメ

    2018/03/13(火) 23:00 ~ 23:55
    流川と三井の1on1対決は白熱の度を増していた。しかし勝負はうやむやのうちに終わってしまい、代わって花道が流川に挑戦状をたたきつける。同じ頃、赤木家には深沢体育大学の唐沢監督と杉山選手が訪問していた。彼

    スラムダンク #96〜99なつかしアニメ

    2018/03/16(金) 22:00 ~ 23:55
    合宿最終日。ついに花道は最後のシュートを決めて2万本のシュート練習を終えた。ちょうど赤木たちも静岡から戻り、明日からは全国大会直前の総仕上げが行われることになる。花道のバスケットシューズがボロボロであることに

    スラムダンク #21〜22なつかしアニメ

    2018/01/23(火) 23:55 ~ 00:50
    大楠や洋平たちが一触即発の状態で睨みあった男はバスケ部の2年生・宮城リョータだった。彼は3年生の三井寿率いる不良グループとケンカしてずっと入院していたのだ。リョータはやはり退院したばかりの三井に再びからまれるが

    スラムダンク #23〜24なつかしアニメ

    2018/01/24(水) 23:55 ~ 00:50
    三井が鉄男らを連れて練習中の体育館へと押し寄せてきた。目的は、リョータはもちろん、バスケ部を潰すこと。彼らはインターハイが近いのをいいことに、花道たちを挑発する。ケンカ沙汰になれば、間違いなく出場停止処分

    スラムダンク #25〜26なつかしアニメ

    2018/01/25(木) 23:55 ~ 00:50
    桜木軍団の登場で、形勢逆転される三井たち。ついには怒りに燃えた花道や洋平らの鉄拳で戦意喪失してしまう。そこに赤木が到着し、呆然として表情でその光景を目の当たりにする赤木。彼は扉の外で騒ぐ教師たちに「秘密

    スラムダンク #45〜46なつかしアニメ

    2018/02/08(木) 23:55 ~ 00:50
    翔陽は4ファウルで積極的なプレーを怖がっている花道にターゲットを移した。その最中、執念でボールを追った三井が勢い余って翔陽ベンチに突っ込み、木暮と交代することに。その間に流川は花道に言う、「らしくねーんじゃねーのか

    スラムダンク #84〜85なつかしアニメ

    2018/03/08(木) 23:00 ~ 23:55
    残り1分を切り、木暮のシュートで3点を加えた湘北は、64対68で4点リードに成功した。だが最後まで希望を捨てない陵南はしぶとく湘北に食らいつき、湘北も気を抜くことなく闘志を燃やし続ける。永遠に思えるような

    スラムダンク #86〜87なつかしアニメ

    2018/03/09(金) 23:00 ~ 23:55
    記者で彦一の姉、相田弥生の仙道の記事は編集長にボツにされてしまった。今は神奈川より、全国レベルの選手にスポットを当てるべきだと言うのだ。しかし仙道に肩入れする弥生は、あきらめずに陵南へと取材に赴く。そこで

    スラムダンク #17〜18なつかしアニメ

    2018/01/19(金) 23:55 ~ 00:50
    流川の活躍で70対67まで迫る湘北。流川、そして不気味な存在の花道という2人の一年生に焦りを感じた田岡は、花道封じを魚住に命じる。リバウンドが取れず苦戦を強いられる花道。驚異的なジャンプ力だけでリバウンド

    スラムダンク #76〜77なつかしアニメ

    2018/03/02(金) 23:00 ~ 23:55
    後半残り10分、魚住を追い出した立役者・花道が本領を発揮していた。対する陵南は魚住を欠いて湘北に3点リードを許してしまう。自らの未熟さに唇を噛む魚住は、入部当時、練習について行けず挫折し退部寸前まで考えたこと

    スラムダンク #74〜75なつかしアニメ

    2018/03/01(木) 23:00 ~ 23:55
    前半で体力温存していた流川が本領発揮をはじめた後半戦。得点差も彼の活躍で瞬く間に31対32の1点差まで迫る。そんな流川にライバル心を燃やす花道を除き、赤木・三井・リョータは流川にボールを集めていった。もはや

    スラムダンク #33〜34なつかしアニメ

    2018/01/31(水) 23:55 ~ 00:50
    初戦を勝利で飾った湘北。しかし花道だけは退場になったこともあり、不満が解消されずにいた。晴子に励まされてどうにか二回戦に挑むものの、またもや5ファウルで退場。もはや「退場王」の名も冗談ではなくなってしまう

    スラムダンク #37〜38なつかしアニメ

    2018/02/02(金) 23:55 ~ 00:50
    シードで湘北と対戦することになった翔陽高校。ベンチに入らないほどの部員たちが応援席を占領して、息の合った応援を展開するため湘北へのプレッシャーも強い。そんな中で湘北メンバーは、いつにない強い緊張感に包まれていた

    スラムダンク #78〜79なつかしアニメ

    2018/03/05(月) 23:00 ~ 23:55
    もはや陵南は戦意喪失状態。特に一人でチームを支えてきた仙道の消耗が激しすぎ、チームは絶体絶命の危機に追いこまれていた。ここまで圧倒されたことでついに我慢の限界に達した田岡は、残り5分まで温存するはずだった

    スラムダンク #41〜42なつかしアニメ

    2018/02/06(火) 23:55 ~ 00:50
    リバウンドを制した花道の活躍で最大のピンチを切りぬけた湘北。気力で後半に臨むが、三井の消耗は予想以上だった。だが花道が「リバウンダー」としてその資質を開花させたため、試合は湘北ペースで進んでいく。さらに

    スラムダンク #19〜20なつかしアニメ

    2018/01/22(月) 23:55 ~ 00:50
    残り1分、4点差。死力を尽くす陵南に対し、湘北はわずかな望みにかけて花道・流川コンビを仙道のチェックにつける。それが功を奏し、まずは流川が2点獲得、そして花道にも最大の見せ場が回って来た。「スラムダンク

    スラムダンク #29〜30なつかしアニメ

    2018/01/29(月) 23:55 ~ 00:50
    三浦台との試合は、花道、流川、リョータ、三井の主力メンバーをベンチに入れたまま進められた。しかし試合に出るメンバーたちも赤木と木暮の2人以外はすっかり萎縮して実力を出すことができず、得点差は開く一方。その

    スラムダンク #35〜36なつかしアニメ

    2018/02/01(木) 23:55 ~ 00:50
    第三試合の当日、赤木たちはいくら待っても来ない花道と三井にイライラしながら、先に会場に向かうことにした。寝坊で焦っていた花道は、洋平たちのリードで裏路地を猛ダッシュ。道を間違え、三井と鉄男が不良グループ

    スラムダンク #59〜60なつかしアニメ

    2018/02/19(月) 23:00 ~ 23:55
    ラスト45秒、スコアは90対86で海南がリード。体力の限界で退場した流川に続き、三井にも同様のピンチが訪れる。そこで、リョータからボールを受けた花道は、フェイクでゴール下に切り込み、牧を弾き飛ばしてダンク

    スラムダンク #61〜62なつかしアニメ

    2018/02/20(火) 23:00 ~ 23:55
    心機一転、ボーズ頭にしたが、見物人が来るようになって面白くない花道。安西は、1年生対2・3年生の練習試合を指示する。海南戦で花道がことごとく弱点を突かれたため、弱点を洗い出そうと意図したのだ。最初は赤木

    スラムダンク #65〜66なつかしアニメ

    2018/02/22(木) 23:00 ~ 23:55
    テクニカルファウルを取られた魚住は、5ファウルで痛恨の退場処分を受けた。その間に海南が逆転するものの、自分がチームを支えようと奮闘する仙道が牧に食いつき、ほぼ一騎討ちの状態でシーソーゲームに突入する。

    スラムダンク #67〜68なつかしアニメ

    2018/02/23(金) 23:00 ~ 23:55
    ついに運命の陵南戦の日がやって来た。ベストコンディションの陵南に対し、湘北は監督不在の状況。ついに開始される前半戦。互いに火花を散らす中、リキんだ花道がしてしまったファウルで、まずは陵南が先取点。しかし

    スラムダンク #13〜14なつかしアニメ

    2018/01/17(水) 23:55 ~ 00:50
    気合いを入れて乗り込んだ陵南。赤木と魚住の間で早くも火花が散るなど、対決はすでに始まっていた。そんな中、発表されるスタメン。しかし一年生から選抜されたのは流川だけで、当然のことながら花道の名前はない。花道

    スラムダンク #31〜32なつかしアニメ

    2018/01/30(火) 23:55 ~ 00:50
    後半から三浦台は、スキンヘッドの男・内藤を投入して来た。三浦台の狙いは、多少のファウルをしてでも勝つこと。審判に知られることなく花道を攻撃したばかりか、それを花道のファウルにしてしまう。やってもいないファウル