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    スラムダンク #33〜34みんなのアニメ2

    2018/10/24(水) 00:00 ~ 00:58
    初戦を勝利で飾った湘北。しかし花道だけは退場になったこともあり、不満が解消されずにいた。晴子に励まされてどうにか二回戦に挑むものの、またもや5ファウルで退場。もはや「退場王」の名も冗談ではなくなってしまう

    スラムダンク #35〜36みんなのアニメ2

    2018/10/25(木) 00:00 ~ 00:57
    第三試合の当日、赤木たちはいくら待っても来ない花道と三井にイライラしながら、先に会場に向かうことにした。寝坊で焦っていた花道は、洋平たちのリードで裏路地を猛ダッシュ。道を間違え、三井と鉄男が不良グループ

    スラムダンク #37〜38みんなのアニメ2

    2018/10/26(金) 00:00 ~ 00:58
    シードで湘北と対戦することになった翔陽高校。ベンチに入らないほどの部員たちが応援席を占領して、息の合った応援を展開するため湘北へのプレッシャーも強い。そんな中で湘北メンバーは、いつにない強い緊張感に包まれていた

    スラムダンク #39〜40みんなのアニメ2

    2018/10/27(土) 00:00 ~ 00:58
    流川の「全員動きがカタい」という一言でペースを取り戻した赤木たちは、ようやく実力を発揮し始めた。特にリョータは、目にも止まらぬ速攻、突然現れてはボールを奪い、正確無比なパスを展開していく。持ち前の瞬発力

    スラムダンク #51〜52みんなのアニメ2

    2018/11/06(火) 00:00 ~ 00:58
    決勝リーグの初戦、海南VS湘北の火蓋が切って落とされた。王者・海南は一年生の信長がダンクを決めるなど、一気に引き離しにかかる。信長に対して自分が上だと思っていた花道は、信長にナメられていたと気付いて大激怒

    スラムダンク #57〜58みんなのアニメ2

    2018/11/09(金) 00:00 ~ 00:57
    後半ラスト10分で73対63まで差を広げられた湘北は、安西のタイムアウトによって救われた。湘北は、牧を赤木・流川・リョータ・三井の4人でマーク、花道が神にマンマークにつくという思い切った作戦に出る。体力

    スラムダンク #45〜46みんなのアニメ2

    2018/11/01(木) 00:00 ~ 00:58
    翔陽は4ファウルで積極的なプレーを怖がっている花道にターゲットを移した。その最中、執念でボールを追った三井が勢い余って翔陽ベンチに突っ込み、木暮と交代することに。その間に流川は花道に言う、「らしくねーんじゃねーのか

    スラムダンク #47〜48みんなのアニメ2

    2018/11/02(金) 00:00 ~ 00:57
    翔陽戦から一夜明けて、花道はファウルとなったダンクの余韻をかみしめていた。その花道と同じ中学で、海南と対戦することになった武園学園の小田。彼こそ花道がフラれた50人目・葉子が想いを寄せる男で、花道と戦うためにも

    スラムダンク #67〜68みんなのアニメ2

    2018/11/15(木) 23:30 ~ 00:28
    ついに運命の陵南戦の日がやって来た。ベストコンディションの陵南に対し、湘北は監督不在の状況。ついに開始される前半戦。互いに火花を散らす中、リキんだ花道がしてしまったファウルで、まずは陵南が先取点。しかし

    スラムダンク #53〜54みんなのアニメ2

    2018/11/07(水) 00:00 ~ 00:57
    前半15点差をつけられた湘北。そんな中、流川は、強引とも思えるプレーで瞬く間に2ゴールを決め、追撃体勢に入る。しかし赤木が足を負傷すると、大黒柱を失った湘北に不穏な空気が流れ始めた。しかし代役として再投入

    スラムダンク #55〜56みんなのアニメ2

    2018/11/08(木) 00:00 ~ 00:58
    会場中の注目を集めていた流川は、次々と得点をあげ、ついには3ポイントシュートで同点に追いつく。ここで海南はタイムアウトを取るが、今の流川を止める手立てはなく、前半終了時には同点に追いついてしまうのだった

    スラムダンク #43〜44みんなのアニメ2

    2018/10/31(水) 00:00 ~ 00:57
    長谷川の執拗なチェックを受けていた三井は、気力だけで立っている状態だった。後半も残り10分を切り、46対40で翔陽がリード。そこで安西は三井と花道が状況を打破すると読む。しかし花道は4つ目のファウルをとられて

    スラムダンク #69〜70みんなのアニメ2

    2018/11/16(金) 23:30 ~ 00:27
    2対2で続く陵南戦。それまで順調にゲームを進めていた湘北だったが、魚住が赤木に接触したところから不穏な空気が流れ始める。魚住にはね飛ばされた際に床に叩きつけられた赤木が、完治したはずの足を気にしはじめたのだ

    スラムダンク #41〜42みんなのアニメ2

    2018/10/30(火) 00:00 ~ 00:57
    リバウンドを制した花道の活躍で最大のピンチを切りぬけた湘北。気力で後半に臨むが、三井の消耗は予想以上だった。だが花道が「リバウンダー」としてその資質を開花させたため、試合は湘北ペースで進んでいく。さらに

    スラムダンク #49〜50みんなのアニメ2

    2018/11/03(土) 00:00 ~ 00:58
    誰もが王者・海南の勝利を信じる中、ついに小田がレギュラーを努める武園学園の試合が始まった。海南は主力をベンチに下げた二軍構成にも関わらず実力は高い。足のダメージを抱えた小田が実力を発揮できないこともあり

    スラムダンク #61〜62みんなのアニメ2

    2018/11/12(月) 23:30 ~ 00:27
    心機一転、ボーズ頭にしたが、見物人が来るようになって面白くない花道。安西は、1年生対2・3年生の練習試合を指示する。海南戦で花道がことごとく弱点を突かれたため、弱点を洗い出そうと意図したのだ。最初は赤木

    スラムダンク #31〜32みんなのアニメ2

    2018/10/23(火) 00:00 ~ 00:58
    後半から三浦台は、スキンヘッドの男・内藤を投入して来た。三浦台の狙いは、多少のファウルをしてでも勝つこと。審判に知られることなく花道を攻撃したばかりか、それを花道のファウルにしてしまう。やってもいないファウル

    スラムダンク #59〜60みんなのアニメ2

    2018/11/10(土) 00:00 ~ 00:58
    ラスト45秒、スコアは90対86で海南がリード。体力の限界で退場した流川に続き、三井にも同様のピンチが訪れる。そこで、リョータからボールを受けた花道は、フェイクでゴール下に切り込み、牧を弾き飛ばしてダンク