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    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第5~8回ドラマ

    2019/03/05(火) 06:00 ~ 07:10
    源兵衛(大杉漣)はユキエ(足立梨花)に見合いをさせるために、ユキエの勤める学校に乗り込み、無理やり教員の職を辞めさせる。ユキエは自由を奪おうとする父のことが許せず、家出を決行。布美枝(佐藤未来)はその

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第9~12回ドラマ

    2019/03/06(水) 06:00 ~ 07:10
    布美枝(松下奈緒)の父・源兵衛(大杉漣)は、新たな店舗を出すことを計画。商売の手を広げすぎることで家業が不安定になることを望まない登志(野際陽子)は、源兵衛と鋭く対立。その登志が脳こうそくで倒れ、予断

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第65~68回ドラマ

    2019/03/27(水) 04:55 ~ 06:00
    村井家の貧しさは最悪のものとなりつつあり、電気代が払えずに、ついに電気が止まる事態となってしまう。茂(向井理)は漫画を出版社に持っていくが、貸本業界の斜陽化ゆえにどの会社も経営は苦しく、満足な原稿料が

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第69~72回ドラマ

    2019/03/28(木) 04:55 ~ 06:00
    布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)のもとを戌井(梶原善)が訪れ、売れ行き不振のため「悪魔くん」を途中で打ち切りにさせてほしいと申し出る。茂と戌井が精魂を傾けて世に送り出した作品だったにもかかわらず、その

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第113~116回ドラマ

    2019/04/12(金) 04:55 ~ 06:00
    深沢(村上弘明)は、苦労している多くの漫画家たちにまともな原稿料を払うため、他社との合併話を真剣に考えていた。しかし、相手は「ゼタ」の名前と、茂(向井理)たち人気漫画家が欲しいだけだったことがわかり

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第117~120回ドラマ

    2019/04/12(金) 06:00 ~ 07:05
    「自分は心臓が悪い」と主張する絹代(竹下景子)は、炊事や洗濯など、いろいろな家事を修平(風間杜夫)に頼むようになっていた。藍子(菊池和澄)は、相変わらず悩みを抱えていた。しかし、茂(向井理)は仕事に

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第61~64回ドラマ

    2019/05/17(金) 04:50 ~ 05:55
    布美枝(松下奈緒)は無事に長女を出産した。茂(向井理)は子供を「藍子」と命名し、彼女を見守る存在として“目玉親父”の絵を描いてみせる。出産祝いに村井家を訪れた戌井(梶原善)が、漫画の出版社を始めたこと

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第121~128回ドラマ

    2019/04/16(火) 04:55 ~ 07:05
    昭和47年7月。前月に、かつての戦友と共に茂(向井理)は、戦時中に送られていたラバウルを訪れて以来“南の島”に心を奪われていた。「日本からの移住」を言いだす茂に、布美枝(松下奈緒)はあきれ顔。小学4

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第129~136回ドラマ

    2019/04/18(木) 04:55 ~ 07:05
    布美枝(松下奈緒)が、藍子(菊池和澄)と喜子(松本春姫)を連れて外出して帰ってくると、茂(向井理)が早とちりをして“布美枝が子どもたちを連れて、家出をしたのではないか”という騒ぎになっていた。浦木

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第25~28回ドラマ

    2019/05/06(月) 05:05 ~ 06:10
    布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)の調布での新婚生活が始まった。茂の暮らしは驚くほど貧しいものだった。商店街に出かけた布美枝は、買い物客のテンポの早さにめんくらい、いきなり引ったくりにあってしまう。犯人

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第1~4回ドラマ

    2019/03/04(月) 06:00 ~ 07:05
    昭和14年、島根県の大塚の呉服屋の三女・7歳の飯田布美枝(菊池和澄)は、生来の引っ込み思案。厳格な父・源兵衛(大杉漣)、控えめな母・ミヤコ(古手川祐子)、優しい祖母・登志(野際陽子)、そして兄弟たち

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第21~24回ドラマ

    2019/03/11(月) 06:00 ~ 07:05
    結婚式のあと、夜になってようやく酔いがさめた茂(向井理)は、布美枝(松下奈緒)に幼いころの“のんのんばあ”との不思議な思い出を話して聞かせる。翌朝、茂はなかなか起きてこない。布美枝は修平(風間杜夫)と

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第29~32回ドラマ

    2019/03/13(水) 06:00 ~ 07:05
    布美枝(松下奈緒)は、美智子(松坂慶子)がひったくり犯の原田(中本賢)を「こみち書房」の手伝いとして雇い、そのアルバイト代で彼の懐をあたためてやろうという優しさの持ち主であることを知る。ある日、茂

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第73~76回ドラマ

    2019/03/29(金) 04:55 ~ 06:00
    境港に住む茂(向井理)の両親から孫を連れて帰省するよう促す手紙が届くが、苦しい家計のため、それは無理な話だった。茂の母・絹代(竹下景子)は「孫に会いに上京する」と電話をかけてくるが、猛烈な性格の母親が

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第61~64回ドラマ

    2019/03/26(火) 04:55 ~ 06:00
    布美枝(松下奈緒)は無事に長女を出産した。茂(向井理)は子供を「藍子」と命名し、彼女を見守る存在として“目玉親父”の絵を描いてみせる。出産祝いに村井家を訪れた戌井(梶原善)が、漫画の出版社を始めたこと

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第85~88回ドラマ

    2019/04/02(火) 06:00 ~ 07:05
    布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)のもとに、境港に住む絹代(竹下景子)と修平(風間杜夫)がやって来る。修平の書く小説を東京で出版する話があるというのだが、絹代は疑いを隠さず、偶然茂を訪ねてきた浦木(杉浦

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第113~116回ドラマ

    2019/04/11(木) 06:00 ~ 07:05
    深沢(村上弘明)は、苦労している多くの漫画家たちにまともな原稿料を払うため、他社との合併話を真剣に考えていた。しかし、相手は「ゼタ」の名前と、茂(向井理)たち人気漫画家が欲しいだけだったことがわかり

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第101~104回ドラマ

    2019/04/09(火) 04:55 ~ 06:00
    アシスタント、出版社の原稿取り、経理を担当する佐知子(愛華みれ)と、にわかに人が増えた村井家は毎日が大騒ぎだった。「このままでは仕事にならない」と、業を煮やした茂(向井理)は、執筆の環境を整えるために

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第145~152回ドラマ

    2019/04/24(水) 04:55 ~ 07:05
    昭和59年の秋。修平(風間杜夫)がこの世を去ってから、ひとつきほどたったある日、布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)の長女・藍子(青谷優衣)のもとに、東京都の教員採用試験の合格通知が届く。“娘に水木プロの

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第1~4回ドラマ

    2019/04/26(金) 04:55 ~ 06:00
    昭和14年、島根県の大塚の呉服屋の三女・7歳の飯田布美枝(菊池和澄)は、生来の引っ込み思案。厳格な父・源兵衛(大杉漣)、控えめな母・ミヤコ(古手川祐子)、優しい祖母・登志(野際陽子)、そして兄弟たち

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第33~36回ドラマ

    2019/05/08(水) 05:05 ~ 06:10
    布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)に「少年戦記の会」の発足を宣言する浦木(杉浦太陽)。茂の描く戦記漫画の読者を対象に、会報の発行や会員制の通信販売を始めようというのだ。「茂の描く暗い戦争漫画だけでは

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第77~80回ドラマ

    2019/05/23(木) 04:50 ~ 05:55
    布美枝(松下奈緒)は、貴司(星野源)に対して「自分の本当の気持ちを大切にすべきだ」とアドバイスするが、貴司は恋人への思いを押し殺し、新しい店を引き受けようとしていた。布美枝は藍子を連れて、境港の茂

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第81~84回ドラマ

    2019/05/24(金) 04:50 ~ 05:55
    布美枝(松下奈緒)は、深沢(村上弘明)の秘書である加納郁子(桜田聖子)の自立した姿に、強い印象を受ける。浦木(杉浦太陽)から、政志(光石研)の転職のうわさ話を聞き、経営が思わしくない「こみち書房」の

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第45~48回ドラマ

    2019/05/13(月) 04:50 ~ 05:55
    布美枝(松下奈緒)の貧乏ぶりに驚いた源兵衛(大杉漣)は、「茂(向井理)の考えを後日きちんと聞く」と言い残し去っていく。「茂が週末に店に来る」と、美智子(松坂慶子)が太一(鈴木裕樹)にウソをついたこと

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第49~52回ドラマ

    2019/05/14(火) 04:50 ~ 05:55
    昭和37年、布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)が結婚して1年がたった。深沢(村上弘明)からの仕事の依頼のおかげで、家計は少し楽になりかけていた。茂は深沢の出版社で、少女漫画家を志す河合はるこ(南明奈)と

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第33~36回ドラマ

    2019/03/14(木) 06:00 ~ 07:05
    布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)に「少年戦記の会」の発足を宣言する浦木(杉浦太陽)。茂の描く戦記漫画の読者を対象に、会報の発行や会員制の通信販売を始めようというのだ。「茂の描く暗い戦争漫画だけでは

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第41~44回ドラマ

    2019/03/18(月) 06:00 ~ 07:05
    布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)は、音松(上條恒彦)が金に困って自分たちから借金をするためにやってきたことを知り、驚いていた。音松のために、いくらかでも用立ててやりたいが、茂は富田(うじきつよし)の

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第53~56回ドラマ

    2019/03/21(木) 06:00 ~ 07:05
    茂(向井理)だけではなく、貸本漫画家たちは、みな苦しい暮らしを強いられていた。貸本漫画の業界は、大手出版社から出る週刊漫画誌の急成長に押され、斜陽化していたのだ。茂は、かつてさんざん振り回された富田

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第61~64回ドラマ

    2019/03/25(月) 06:00 ~ 07:05
    布美枝(松下奈緒)は無事に長女を出産した。茂(向井理)は子供を「藍子」と命名し、彼女を見守る存在として“目玉親父”の絵を描いてみせる。出産祝いに村井家を訪れた戌井(梶原善)が、漫画の出版社を始めたこと

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第69~72回ドラマ

    2019/03/27(水) 06:00 ~ 07:05
    布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)のもとを戌井(梶原善)が訪れ、売れ行き不振のため「悪魔くん」を途中で打ち切りにさせてほしいと申し出る。茂と戌井が精魂を傾けて世に送り出した作品だったにもかかわらず、その

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第81~84回ドラマ

    2019/04/02(火) 04:55 ~ 06:00
    布美枝(松下奈緒)は、深沢(村上弘明)の秘書である加納郁子(桜田聖子)の自立した姿に、強い印象を受ける。浦木(杉浦太陽)から、政志(光石研)の転職のうわさ話を聞き、経営が思わしくない「こみち書房」の

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第97~100回ドラマ

    2019/04/08(月) 04:55 ~ 06:00
    「雄玄社マンガ賞」を受賞して以来、茂(向井理)のもとには、漫画の注文が次々と舞い込むようになった。“本格的にアシスタントを雇おう”と考える布美枝(松下奈緒)と茂だったが、やって来るのは使いものになら

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第101~104回ドラマ

    2019/04/08(月) 06:00 ~ 07:05
    アシスタント、出版社の原稿取り、経理を担当する佐知子(愛華みれ)と、にわかに人が増えた村井家は毎日が大騒ぎだった。「このままでは仕事にならない」と、業を煮やした茂(向井理)は、執筆の環境を整えるために

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第109~112回ドラマ

    2019/04/10(水) 06:00 ~ 07:05
    布美枝(松下奈緒)は、車の免許を取ろうと自動車学校に通いはじめる。倉田(窪田正孝)は茂(向井理)のアシスタントをしながら、漫画の新人コンクールに出すための作品を描いていた。しかし応募の締め切り当日

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第109~112回ドラマ

    2019/04/11(木) 04:55 ~ 06:00
    布美枝(松下奈緒)は、車の免許を取ろうと自動車学校に通いはじめる。倉田(窪田正孝)は茂(向井理)のアシスタントをしながら、漫画の新人コンクールに出すための作品を描いていた。しかし応募の締め切り当日

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第125~132回ドラマ

    2019/04/17(水) 04:55 ~ 07:05
    布美枝(松下奈緒)は、茂(向井理)たちから戦争中のラバウルで起こったズンゲン支隊の「幻の総員玉砕」の話を聞く。藍子(菊池和澄)は、クラスメートの留美子との関係で悩んでいることを祖母の絹代(竹下景子)に

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第21~24回ドラマ

    2019/05/03(金) 05:05 ~ 06:10
    結婚式のあと、夜になってようやく酔いがさめた茂(向井理)は、布美枝(松下奈緒)に幼いころの“のんのんばあ”との不思議な思い出を話して聞かせる。翌朝、茂はなかなか起きてこない。布美枝は修平(風間杜夫)と

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第37~40回ドラマ

    2019/05/09(木) 05:05 ~ 06:10
    茂(向井理)は、富田(うじきつよし)の依頼で「墓場鬼太郎」の執筆に全力を注いでいた。布美枝(松下奈緒)は、出来上がったその本を宣伝するうち、自分が“水木しげるの妻”であることを美智子(松坂慶子)に知ら

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第65~68回ドラマ

    2019/05/20(月) 04:50 ~ 05:52
    村井家の貧しさは最悪のものとなりつつあり、電気代が払えずに、ついに電気が止まる事態となってしまう。茂(向井理)は漫画を出版社に持っていくが、貸本業界の斜陽化ゆえにどの会社も経営は苦しく、満足な原稿料が

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第69~72回ドラマ

    2019/05/21(火) 04:50 ~ 05:55
    布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)のもとを戌井(梶原善)が訪れ、売れ行き不振のため「悪魔くん」を途中で打ち切りにさせてほしいと申し出る。茂と戌井が精魂を傾けて世に送り出した作品だったにもかかわらず、その

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第73~76回ドラマ

    2019/05/22(水) 04:50 ~ 05:55
    境港に住む茂(向井理)の両親から孫を連れて帰省するよう促す手紙が届くが、苦しい家計のため、それは無理な話だった。茂の母・絹代(竹下景子)は「孫に会いに上京する」と電話をかけてくるが、猛烈な性格の母親が

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第121~124回ドラマ

    2019/06/07(金) 04:55 ~ 06:00
    昭和47年7月。前月に、かつての戦友と共に茂(向井理)は、戦時中に送られていたラバウルを訪れて以来“南の島”に心を奪われていた。「日本からの移住」を言いだす茂に、布美枝(松下奈緒)はあきれ顔。小学4

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第37~40回ドラマ

    2019/03/15(金) 06:00 ~ 07:05
    茂(向井理)は、富田(うじきつよし)の依頼で「墓場鬼太郎」の執筆に全力を注いでいた。布美枝(松下奈緒)は、出来上がったその本を宣伝するうち、自分が“水木しげるの妻”であることを美智子(松坂慶子)に知ら

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第65~68回ドラマ

    2019/03/26(火) 06:00 ~ 07:05
    村井家の貧しさは最悪のものとなりつつあり、電気代が払えずに、ついに電気が止まる事態となってしまう。茂(向井理)は漫画を出版社に持っていくが、貸本業界の斜陽化ゆえにどの会社も経営は苦しく、満足な原稿料が

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第77~80回ドラマ

    2019/03/29(金) 06:00 ~ 07:05
    布美枝(松下奈緒)は、貴司(星野源)に対して「自分の本当の気持ちを大切にすべきだ」とアドバイスするが、貴司は恋人への思いを押し殺し、新しい店を引き受けようとしていた。布美枝は藍子を連れて、境港の茂

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第105~108回ドラマ

    2019/04/09(火) 06:00 ~ 07:05
    豊川(眞島秀和)と船山(風間トオル)が、「悪魔くん」のテレビ放映が決定したことを布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)に知らせにやってくる。深沢(村上弘明)もそれを喜ぶが、秘書の郁子(桜田聖子)は茂と共に

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第105~108回ドラマ

    2019/04/10(水) 04:55 ~ 06:00
    豊川(眞島秀和)と船山(風間トオル)が、「悪魔くん」のテレビ放映が決定したことを布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)に知らせにやってくる。深沢(村上弘明)もそれを喜ぶが、秘書の郁子(桜田聖子)は茂と共に

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第133~140回ドラマ

    2019/04/19(金) 04:55 ~ 07:05
    昭和56年4月。布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)の長女・藍子(青谷優衣)は大学に進学し、次女・喜子(荒井萌)は中学3年生になった。喜子は、父親譲りのマイペースで、毎朝学校に遅刻続きだった。茂が“漫画界

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第117~124回ドラマ

    2019/04/15(月) 04:55 ~ 07:05
    「自分は心臓が悪い」と主張する絹代(竹下景子)は、炊事や洗濯など、いろいろな家事を修平(風間杜夫)に頼むようになっていた。藍子(菊池和澄)は、相変わらず悩みを抱えていた。しかし、茂(向井理)は仕事に

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第9~12回ドラマ

    2019/04/30(火) 05:05 ~ 06:10
    布美枝(松下奈緒)の父・源兵衛(大杉漣)は、新たな店舗を出すことを計画。商売の手を広げすぎることで家業が不安定になることを望まない登志(野際陽子)は、源兵衛と鋭く対立。その登志が脳こうそくで倒れ、予断