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    連続テレビ小説 純情きらり 第13~16回ドラマ

    2019/06/25(火) 04:55 ~ 06:00
    桜子の音楽学校進学に反対する長姉の笛子は、先生仲間の西野に進学をあきらめさせるように頼みます。そのせいで、桜子がピアノを指導してほしいと西野に頼んでも、西野の返事は良くありません。一方、次姉・杏子

    連続テレビ小説 純情きらり 第61~64回ドラマ

    2019/07/11(木) 04:55 ~ 06:00
    桜子が東京に戻って間もなく、岡崎の有森家に画家・杉冬吾のいいなずけだという御崎しま子が現れ、冬吾は彼女から逃げるように岡崎を去っていきます。長姉・笛子と冬吾がお似合いだと思っていた桜子は心配し、親友の

    連続テレビ小説 純情きらり 第81~84回ドラマ

    2019/07/18(木) 04:55 ~ 06:00
    店の者全員を敵に回した桜子に、かねは山長を出て行けと言います。タミはかねに、「八丁みその統制価格を左右する議員の接待を桜子にも手伝わせたい」と頼みます。改めて桜子は料理修業に励むことに...。桜子は

    連続テレビ小説 純情きらり 第141~144回ドラマ

    2019/08/08(木) 04:55 ~ 06:00
    桜子は緊張のあまり演奏の途中で指が止まってしまい、客の米兵たちから野次(やじ)を飛ばされます。一方、みそ蔵・山長を訪れた冬吾は、「桜子に迷惑をかけたくない」という達彦に、「今まで迷惑をかけた分

    連続テレビ小説 純情きらり 第1~4回ドラマ

    2019/06/20(木) 04:55 ~ 06:00
    昭和3年・冬、この物語の主人公・有森桜子は祖父・沖田徳治郎に連れられ、愛知県岡崎の名産・八丁みその老舗(しにせ)蔵元「山長」へ行きます。そこでかくれんぼをしていると、蔵元の御曹子・松井達彦のいたずらで

    連続テレビ小説 純情きらり 第29~32回ドラマ

    2019/07/01(月) 04:55 ~ 06:00
    みその蔵元の御曹子・達彦の演奏会に足を運ぶよう、桜子は母のかねにかまをかけます。ところが、かねは蔵元の奉公人・キヨシを使って、力づくで達彦を家に連れ帰り蔵に閉じ込めてしまいます。桜子は事情を教えてくれ

    連続テレビ小説 純情きらり 第33~36回ドラマ

    2019/07/02(火) 04:55 ~ 06:00
    最終試験に遅刻した桜子は、気が動転したためピアノがうまく弾けず、途中でやめてしまいます。もう一度始めから弾き直させるかどうか試験官が協議したとき、幼なじみの達彦が助け舟を出し、弾き直しが許されます

    連続テレビ小説 純情きらり 第37~40回ドラマ

    2019/07/03(水) 04:55 ~ 06:00
    浪人して来年もう一度音楽学校を受験することを決めた桜子は、家族に頼るわけにもいかず、マロニエ荘の掃除仕事や大衆食堂で働きながら、西園寺教授の元へピアノのレッスンに通います。そこで、桜子は東京のレベルの

    連続テレビ小説 純情きらり 第45~48回ドラマ

    2019/07/05(金) 04:55 ~ 06:00
    一度は婚約までした斉藤と再会するチャンスが巡ってきたものの、桜子は会うべきかどうか悩みます。一方、友人・達彦も母・かねからドイツ行きを認めてもらえず、苦悩します。そのころ、西園寺塾では桜子が

    連続テレビ小説 純情きらり 第117~120回ドラマ

    2019/07/31(水) 04:55 ~ 06:00
    昭和20年2月。かねの容態が急激に悪化し、桜子はかねに頼まれてピアノを弾きますが、その折に二人とも達彦の幻を見ます。かねは、自分が亡くなった後の店のかじ取りを桜子に任せるという遺言を店の者たちに告げ

    連続テレビ小説 純情きらり 第21~24回ドラマ

    2019/06/27(木) 04:55 ~ 06:00
    桜子の下宿人・斉藤への恋心に気づいた弟・勇太郎は、ある日、斉藤にそのことをほのめかします。桜子は割ったレコードを弁償するため、自分の楽譜を質屋に入れますが、斉藤はそれを取り戻したうえ、自分が見合い相手

    連続テレビ小説 純情きらり 第49~52回ドラマ

    2019/07/08(月) 04:55 ~ 06:00
    突然、みその蔵元・山長の女将(おかみ)・かねがマロニエ荘を訪れ、息子・達彦は大慌て。桜子も同じアパートに住んでいることを何とか隠そうとします。かねは達彦と共に音楽学校教授・西園寺を訪ね、達彦のドイツへ

    連続テレビ小説 純情きらり 第65~68回ドラマ

    2019/07/12(金) 04:55 ~ 06:00
    小鈴の夫が家に入ろうとするのを桜子たちは懸命に止めます。同時に、冬吾は小鈴を連れて裏口から逃げます。「杏ちゃんも桜ちゃんも、もう大人だ」と冬吾に言われた笛子は、父親代わりに頑張ってきた自分の役目が

    連続テレビ小説 純情きらり 第89~92回ドラマ

    2019/07/22(月) 04:55 ~ 06:00
    八丁みその製造中止を聞いた町の人々が、山長に行列をつくって買いにきます。キヨシは、ひと桶(おけ)だけ八丁みそを仕込み、戦争が終わるまで売らずに寝かせておくことを提案し、仙吉も賛同するのでした。一方

    連続テレビ小説 純情きらり 第137~140回ドラマ

    2019/08/07(水) 04:55 ~ 06:00
    桜子は達彦から、「過去のことは忘れてほしい」と言われ、ショックを受けます。次姉・杏子(ももこ)の夫で傷い軍人だった浩樹は、達彦を「戦争の後遺症ではないか」と推察します。喫茶店のマスター・ヒロは

    連続テレビ小説 純情きらり 第145~148回ドラマ

    2019/08/09(金) 04:55 ~ 06:00
    昭和21年4月。桜子はめでたく達彦と結婚式を挙げました。長姉・笛子と夫・冬吾、叔母・磯らも祝いに駆けつけます。達彦は、戦争で死にそうになったとき「愛の夢」のピアノのメロディーが聞こえてきて、桜子と

    連続テレビ小説 純情きらり 第153~156回(終ドラマ

    2019/08/13(火) 04:55 ~ 06:00
    昭和22年暮れ。義兄・冬吾や画家・八州治らは、岡崎で絵の展覧会を開催します。桜子はその展覧会を見に行くのを楽しみにしますが、達彦は医師から「外出はこれが最後になるかもしれない」と言われます。そんな折

    連続テレビ小説 純情きらり 第17~20回ドラマ

    2019/06/26(水) 04:55 ~ 06:00
    桜子は、西野先生に指導してもらうための試験に臨みます。途中で腹痛をおこすものの、桜子は課題曲を何とか弾ききります。西野が指導することに対し、長姉の笛子は厳しい時代に女性が職を持つことの難しさを主張

    連続テレビ小説 純情きらり 第25~28回ドラマ

    2019/06/28(金) 04:55 ~ 06:00
    桜子と下宿人の教師・斉藤が両思いであることが有森家の皆に知られ、二人の生活はぎくしゃくしたものになります。まわりは結婚を勧めますが、桜子は「音楽学校で勉強する夢を追いたい」と結婚には消極的。そんな

    連続テレビ小説 純情きらり 第41~44回ドラマ

    2019/07/04(木) 04:55 ~ 06:00
    友人・達彦がマロニエ荘に住むことになり、マロニエ荘の住人・ハツ美は張り切りますが、桜子は彼のおせっかいにうんざりします。一方、ダンサー引退を決意したマリは、やけになって周りの者にくってかかりますが

    連続テレビ小説 純情きらり 第53~56回ドラマ

    2019/07/09(火) 04:55 ~ 06:00
    「チチキトク」の電報を受け、達彦は急ぎ帰郷します。連絡がないのを心配した桜子は山長に電話をかけてみますが、かねは達彦に取り次いでくれません。達彦は父・拓司の死が迫る中、山長の跡取りとしての重圧を

    連続テレビ小説 純情きらり 第57~60回ドラマ

    2019/07/10(水) 04:55 ~ 06:00
    桜子は、野宿の末に風邪で熱を出した冬吾を見つけ、家に連れて帰ります。さすがの笛子も病人を放ってはおけず、冬吾の世話を焼くことに...。冬吾はそんな笛子の魅力を口にしますが、ささいなことで再び衝突し

    連続テレビ小説 純情きらり 第69~72回ドラマ

    2019/07/15(月) 04:55 ~ 06:00
    笛子は、勤務先の女学校から「冬吾と結婚するなら教師を辞めてもらう」と宣告されます。「教師を辞めてでも冬吾と結婚するべきだ」と説得する桜子ですが、笛子は「桜子たちの学費を稼ぐ責任がある」と突っぱねます

    連続テレビ小説 純情きらり 第73~76回ドラマ

    2019/07/16(火) 04:55 ~ 06:00
    長姉・笛子と画家・冬吾が結婚して1年。桜子は、昼間は喫茶店で働き、夜は洋裁の下請けの内職をして家族の生活費を稼ぐ毎日を送っています。桜子に音楽を続けてほしいと願うみそ蔵の御曹司・達彦は、自分が桜子と

    連続テレビ小説 純情きらり 第101~104回ドラマ

    2019/07/25(木) 04:55 ~ 06:00
    秋山は桜子が亨のために作った曲を知人に売り、その代金を桜子に渡して、「亨の目の検査代にしてくれ」と言います。検査の結果、亨の目が治る見込みがないとわかり、笛子は落胆しますが、冬吾は「目が悪く生まれつい

    連続テレビ小説 純情きらり 第105~108回ドラマ

    2019/07/26(金) 04:55 ~ 06:00
    桜子はマロニエ荘の住人・八州治とともに町内歌謡大会を企画して、何とかピアノの良さをわかってもらおうとします。しかし、隣組組長の鈴村にはなかなか理解してもらえません。一方、杏子(ももこ)は鈴村浩樹の事情

    連続テレビ小説 純情きらり 第5~8回ドラマ

    2019/06/21(金) 04:55 ~ 06:00
    桜子は亡き母・マサのオルガンが欲しいと祖父・徳治郎にせがみますが、追い返されます。マサは源一郎と駆け落ちして結婚し、しかも、岡崎から遠い東京で病死していました。徳治郎と桜子のことを気遣い、有森家では

    連続テレビ小説 純情きらり 第9~12回ドラマ

    2019/06/24(月) 04:55 ~ 06:00
    ジャズ調の伴奏で桜子は1週間の停学処分を受け、謹慎中に反省文を書くよう西野先生から言われてしまいます。さらに幼なじみのキヨシと散歩中、仲間から冷やかされて乱闘騒ぎになり、桜子は巡査に連行されることに

    連続テレビ小説 純情きらり 第77~80回ドラマ

    2019/07/17(水) 04:55 ~ 06:00
    入営前の達彦にピアノを聴いてほしいという桜子の思いを実現させようと、笛子たちは達彦を有森家に呼び、ささやかな会を催します。白いワンピースに身を包み、思いを込めてピアノを弾く桜子。そんな桜子と有森家の

    連続テレビ小説 純情きらり 第85~88回ドラマ

    2019/07/19(金) 04:55 ~ 06:00
    桜子は音楽学校教授・西園寺から「東京に来て作曲の勉強をしないか」との手紙を受け取り、心が動きますが、岡崎にとどまり...。一方、長姉・笛子は、東京の画商が夫・冬吾の絵に魅力を感じなくなってきたのを見て

    連続テレビ小説 純情きらり 第93~96回ドラマ

    2019/07/23(火) 04:55 ~ 06:00
    桜子と磯の頑張りで、笛子は無事に亨を出産。そして磯は、絵描きを目指して家出してきた息子の和之と再会し、生みの親としての喜びと名乗れないつらさを同時に味わうことになります。磯は手料理を皆に振る舞いますが

    連続テレビ小説 純情きらり 第97~100回ドラマ

    2019/07/24(水) 04:55 ~ 06:00
    桜子は、長姉・笛子が産んだ亨の目に異常があり、精密検査に多額の金がかかることを笛子の夫・冬吾たちに告白します。冬吾は桜子の弟・勇太郎に家長としての責任を問われ、画家仲間に貸した金を返してもらおうとし

    連続テレビ小説 純情きらり 第109~112回ドラマ

    2019/07/29(月) 04:55 ~ 06:00
    久しぶりにみそ蔵・山長に戻ってきた桜子は、おかみ・かねの妹・タネとその夫・利雄が山長で幅をきかせていることを知ります。桜子は番頭・野木山から帳簿と金庫の金額が合わないと聞き、かねに相談しますが取り合お

    連続テレビ小説 純情きらり 第113~116回ドラマ

    2019/07/30(火) 04:55 ~ 06:00
    かねが重病だと知った桜子は、看病するために店に住み込む決意をします。かねからそんな義理はもうないと突っぱねられますが、桜子は達彦の生存を一緒に信じていたいと訴えます。しかし、達彦亡き今、桜子の将来を

    連続テレビ小説 純情きらり 第121~124回ドラマ

    2019/08/01(木) 04:55 ~ 06:00
    桜子は空襲の焼けあとの中で義兄・冬吾を発見。惨状を絵に描きとめようとした折に廃屋が倒壊し、足が抜けなくなっていました。冬吾が自分にとってかけがえのない人だと実感した桜子。冬吾を強引に救い出しますが

    連続テレビ小説 純情きらり 第125~128回ドラマ

    2019/08/02(金) 04:55 ~ 06:00
    桜子たちが岡崎に戻って来ます。笛子は家計を賄うため、隣組の組長から郵便配達の仕事を紹介してもらい張り切ります。また桜子は、音楽を子どもたちに教えるために代用教員になりたいと思い、笛子を通じて恩師・西野

    連続テレビ小説 純情きらり 第129~132回ドラマ

    2019/08/05(月) 04:55 ~ 06:00
    次姉・杏子(ももこ)は、鈴村浩樹と空襲で孤児になった少女・幸を連れて岡崎に帰り、鈴村と結婚して幸を養女にしたいと言い出します。笛子は反対しますが、桜子は「好きな人と結婚するのが一番の幸せ」と説得します

    連続テレビ小説 純情きらり 第133~136回ドラマ

    2019/08/06(火) 04:55 ~ 06:00
    終戦の翌年、桜子は戦中に務めていた学校で代用教員になり、岡崎に転任した次姉・杏子(ももこ)やその家族と暮らしていました。ある日、有森家に義兄・冬吾の友人・八州次たちが訪れ互いの無事を喜びあいます。学校

    連続テレビ小説 純情きらり 第149~152回ドラマ

    2019/08/12(月) 04:55 ~ 06:00
    桜子の演奏会の2週間前、みそ蔵・山長でみそが腐る事件が発生。老いを自覚した職人頭の仙吉は責任をとって店を辞めたいと言いだします。桜子は達彦に、今は八丁みそが作れなくても、将来、八丁みそを欲しいという人