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    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第25~32回ドラマ

    2019/01/13(日) 09:40 ~ 11:48
    布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)の調布での新婚生活が始まった。茂の暮らしは驚くほど貧しいものだった。商店街に出かけた布美枝は、買い物客のテンポの早さにめんくらい、いきなり引ったくりにあってしまう。犯人

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第49~56回ドラマ

    2019/01/26(土) 09:50 ~ 11:58
    昭和37年、布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)が結婚して1年がたった。深沢(村上弘明)からの仕事の依頼のおかげで、家計は少し楽になりかけていた。茂は深沢の出版社で、少女漫画家を志す河合はるこ(南明奈)と

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第65~72回ドラマ

    2019/02/02(土) 09:50 ~ 11:58
    村井家の貧しさは最悪のものとなりつつあり、電気代が払えずに、ついに電気が止まる事態となってしまう。茂(向井理)は漫画を出版社に持っていくが、貸本業界の斜陽化ゆえにどの会社も経営は苦しく、満足な原稿料が

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第89~96回ドラマ

    2019/02/10(日) 09:50 ~ 11:58
    布美枝(松下奈緒)は、はるこ(南明奈)を連れて深大寺を訪れた。はるこは布美枝に、茂(向井理)は布美枝がいるから、漫画に打ち込めるのだと言う。布美枝は、はるこの茂への秘めた思いを感じる。はるこが東京を

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第97~104回ドラマ

    2019/02/16(土) 09:50 ~ 11:58
    「雄玄社マンガ賞」を受賞して以来、茂(向井理)のもとには、漫画の注文が次々と舞い込むようになった。“本格的にアシスタントを雇おう”と考える布美枝(松下奈緒)と茂だったが、やって来るのは使いものになら

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第1~8回ドラマ

    2019/01/05(土) 09:50 ~ 11:57
    昭和14年、島根県の大塚の呉服屋の三女・7歳の飯田布美枝(菊池和澄)は、生来の引っ込み思案。厳格な父・源兵衛(大杉漣)、控えめな母・ミヤコ(古手川祐子)、優しい祖母・登志(野際陽子)、そして兄弟たち

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第17~24回ドラマ

    2019/01/12(土) 09:40 ~ 11:48
    布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)の結婚式は、見合いの日からわずか5日後の1月30日に決まった。異例のスピード結婚となったため、布美枝と源兵衛(大杉漣)、ミヤコ(古手川祐子)は慌ただしく準備を進める。姉

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第33~40回ドラマ

    2019/01/19(土) 09:40 ~ 11:48
    布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)に「少年戦記の会」の発足を宣言する浦木(杉浦太陽)。茂の描く戦記漫画の読者を対象に、会報の発行や会員制の通信販売を始めようというのだ。「茂の描く暗い戦争漫画だけでは

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第57~64回ドラマ

    2019/01/27(日) 09:50 ~ 11:58
    布美枝(松下奈緒)は、しばらく赤羽で過ごすことを決意し、茂(向井理)にそれを伝える電報を打つ。茂は布美枝を迎えに赤羽まで突然やって来ると、帰り道の公園で「子どもを持とう」と布美枝に言う。布美枝の悩みは

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第73~80回ドラマ

    2019/02/03(日) 09:50 ~ 11:58
    境港に住む茂(向井理)の両親から孫を連れて帰省するよう促す手紙が届くが、苦しい家計のため、それは無理な話だった。茂の母・絹代(竹下景子)は「孫に会いに上京する」と電話をかけてくるが、猛烈な性格の母親が

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第105~112回ドラマ

    2019/02/17(日) 09:50 ~ 11:58
    豊川(眞島秀和)と船山(風間トオル)が、「悪魔くん」のテレビ放映が決定したことを布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)に知らせにやってくる。深沢(村上弘明)もそれを喜ぶが、秘書の郁子(桜田聖子)は茂と共に

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第121~128回ドラマ

    2019/02/24(日) 09:50 ~ 11:58
    昭和47年7月。前月に、かつての戦友と共に茂(向井理)は、戦時中に送られていたラバウルを訪れて以来“南の島”に心を奪われていた。「日本からの移住」を言いだす茂に、布美枝(松下奈緒)はあきれ顔。小学4

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第153~156回(終ドラマ

    2019/03/10(日) 09:50 ~ 10:57
    調布の村井家を、久しぶりに雄玄社の編集者・北村(加治将樹)が訪ねてくる。数年間文芸誌の編集部に在籍していた北村は、久しぶりに漫画の現場へ復帰することになり「雑誌『週刊少年ランド』に、新しく“鬼太郎”の

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第129~136回ドラマ

    2019/03/02(土) 09:50 ~ 11:58
    布美枝(松下奈緒)が、藍子(菊池和澄)と喜子(松本春姫)を連れて外出して帰ってくると、茂(向井理)が早とちりをして“布美枝が子どもたちを連れて、家出をしたのではないか”という騒ぎになっていた。浦木

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第137~144回ドラマ

    2019/03/03(日) 09:50 ~ 11:58
    漫画家になる夢をあきらめて郷里の山梨に帰った河合はるこ(南明奈)が久しぶりに村井家を訪ねてきた。はるこは小学校の教師を目指して努力を重ね、この春ようやく本採用が決まったという。はるこの学校では、子ども

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第145~152回ドラマ

    2019/03/09(土) 09:50 ~ 12:00
    昭和59年の秋。修平(風間杜夫)がこの世を去ってから、ひとつきほどたったある日、布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)の長女・藍子(青谷優衣)のもとに、東京都の教員採用試験の合格通知が届く。“娘に水木プロの

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第9~16回ドラマ

    2019/01/06(日) 09:50 ~ 11:57
    布美枝(松下奈緒)の父・源兵衛(大杉漣)は、新たな店舗を出すことを計画。商売の手を広げすぎることで家業が不安定になることを望まない登志(野際陽子)は、源兵衛と鋭く対立。その登志が脳こうそくで倒れ、予断

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第41~48回ドラマ

    2019/01/20(日) 09:40 ~ 11:48
    布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)は、音松(上條恒彦)が金に困って自分たちから借金をするためにやってきたことを知り、驚いていた。音松のために、いくらかでも用立ててやりたいが、茂は富田(うじきつよし)の

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第81~88回ドラマ

    2019/02/09(土) 09:50 ~ 11:58
    布美枝(松下奈緒)は、深沢(村上弘明)の秘書である加納郁子(桜田聖子)の自立した姿に、強い印象を受ける。浦木(杉浦太陽)から、政志(光石研)の転職のうわさ話を聞き、経営が思わしくない「こみち書房」の

    一挙連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第113~120回ドラマ

    2019/02/23(土) 09:50 ~ 11:58
    深沢(村上弘明)は、苦労している多くの漫画家たちにまともな原稿料を払うため、他社との合併話を真剣に考えていた。しかし、相手は「ゼタ」の名前と、茂(向井理)たち人気漫画家が欲しいだけだったことがわかり