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    君の声が聞こえる 第3話【イ・ジョンソク主演】韓流・華流

    2021/09/16(木) 12:50 ~ 14:00
    ソンビンに、罪を素直に認めれば軽い刑で済むと説得するヘソン。ところが、事件の担当検事はかつての因縁の相手ドヨンだった。そこで負けん気に火がついたヘソンは、同僚の弁護士サンドクとグァヌに助けを借りてまで無罪

    君の声が聞こえる 第4話【イ・ジョンソク主演】韓流・華流

    2021/09/17(金) 12:50 ~ 14:00
    ヘソンが不審なメールの送信元に電話をかけたところ、なんと隣の部屋から着信音が。駆けつけたスハが室内を確認すると、見慣れない携帯電話が置かれていた。一方で、出所の後にボランティアに励むジュングク。そんなジュングク

    君の声が聞こえる 第6話【イ・ジョンソク主演】韓流・華流

    2021/09/24(金) 12:50 ~ 14:00
    スハから、双子が共謀して罪を犯していたことを聞かされたヘソン。彼女は検事であるドヨンと協力し、双子の双方を有罪にしようと考える。そんなヘソンにサンドクは、事の是非ではなく被告人が犯行に及んだ背景を探るのが

    君の声が聞こえる 第5話【イ・ジョンソク主演】韓流・華流

    2021/09/23(木) 12:50 ~ 14:00
    警察に対し、スハは弟同然で保証人として同居していると偽ったヘソン。成り行きで2人はしばらく一緒に住むことに。一方彼女は新案件として、グァヌとともに双子が被告人である強盗殺人事件を受け持つことに。しかし被告人双方

    君の声が聞こえる 第7話【イ・ジョンソク主演】韓流・華流

    2021/09/30(木) 12:55 ~ 14:05
    ヘソンが溺死する夢を見たチュンシム。チュンシムから不吉な夢を見たとの連絡が入り、気がかりなヘソンはそのことをスハに話す。一方、ある案件によってギスギスしていたヘソンとグァヌだったが、無罪を勝ち取った後に

    君の声が聞こえる 第8話【イ・ジョンソク主演】韓流・華流

    2021/10/01(金) 12:55 ~ 14:05
    放火殺人容疑で逮捕されたジュングクは、検察の取り調べでも容疑を認めず、弁護人の申請をする。結果としてグァヌが弁護を引き受けることに。これにヘソンはグァヌが自分の肩を持ってくれるものと安心していたが、彼は

    君の声が聞こえる 第9話【イ・ジョンソク主演】韓流・華流

    2021/10/07(木) 12:50 ~ 14:00
    放火殺人事件の判決確定後、釈放されたジュングクとスハの間で傷害事件が起き、2人とも姿を消してしまう。1年後、釣堀でジュングクの左手が見つかり、スハが殺人を犯し逃亡したものと疑われる。そんな時1本の通報から

    君の声が聞こえる 第10話【イ・ジョンソク主演】韓流・華流

    2021/10/08(金) 12:50 ~ 14:00
    殺人容疑で逮捕されたスハのために、ヘソンは国選弁護士を引き受けることを決める。担当検事のドヨンは量刑を減らすことと引き換えに有罪を認めるようスハに迫る。これに対しヘソンとグァヌは、無罪を勝ち取れる可能性

    君の声が聞こえる 第11話【イ・ジョンソク主演】韓流・華流

    2021/10/14(木) 12:50 ~ 14:00
    1審で無罪判決を勝ち取り自由の身となったスハ。記憶が戻らないまま、元の生活を取り戻そうと努力する。だがそんなスハにヘソンは距離を置こうとする。一方、1審の判決で屈辱を味わったドヨンは2審の手続きを進める

    君の声が聞こえる 第12話【イ・ジョンソク主演】韓流・華流

    2021/10/15(金) 12:55 ~ 14:05
    脳の病で刑が執行停止となったタルジュンは、刑務所から釈放される。彼は担当弁護士だったサンドクの前で、生き別れになった娘に一目でも会いたいと思いを漏らす。一方、スハの通報者の受け答えに違和感を抱いたドヨン

    君の声が聞こえる 第13話【イ・ジョンソク主演】韓流・華流

    2021/10/21(木) 13:05 ~ 14:15
    刑の執行停止で釈放されたタルジュンは、入院中の病院でとある女性を目撃する。その女性への殺人未遂で再び捕まった彼は、その相手こそ過去に自分が殺したはずの妻であり自分は陥れられたのだと主張する。一方、記憶とともに

    君の声が聞こえる 第14話【イ・ジョンソク主演】韓流・華流

    2021/10/22(金) 13:05 ~ 14:15
    新任の国選弁護士がひょんなことで辞めてしまったため、面接試験で次点だったグァヌが再び国選弁護士として働くことになる。一方、タルジュンに関してのみ敏感に反応する父親に違和感を覚えたドヨンのもとに、ヘソンが